マハママは子供の頃、本を読むコトがとても苦手でした。
苦手というか、嫌いといったほうが正しいかな。
マンがもなにもかも。字を読むコトがとても嫌いだった。。。ガーン。
姉二人は本が大好きで、いつも読んでいたんですけどね~。
絵本を読んでもらってもすぐに飽きてしまい、最後まで聞いていられなかったなぁ。
学校の宿題で読書感想文なんて出ちゃったらもう大変。 あらすじしか読まなかったかも(汗)
読むことが嫌いだから教科書も読まず、勉強もしなかった(汗)
そんなマハママですが、最近はちゃんと本が読めるようになりました。「ちゃんと。」ってなんだ(笑)
本を読むコトはとっても大切なコトなんですよね~って、やっぱりマハちゃんが生まれてから気が付きました(おそっ)
私の本嫌いの原因は定かではありませんが、マハちゃんには本が好きになってほしくて、1歳前から本の読み聞かせをしています♪
毎晩、寝る前には本を1~3冊ほど、ほとんど私が先に寝てしまう日々ですが(笑)
その成果でしょうか、マハちゃんが5歳になったころには、本を読んでもらうコト好き、 自分で読むコトも好き、簡単な絵本なら一人で読めるようになりました。
始めて買った本は、まついのりこさんの「じゃあじゃあ びりびり」定番ですね(笑)
https://books.rakuten.co.jp/rb/1369611/?l2-id=pdt_shoplist_spage_pr_1#10998110
赤ちゃんは、擬音が大好きなんですって。なので、「自動車はぶーぶーぶーぶー、いぬはわんわんわんわん、ラッパはプップープップー」など、たくさんの擬音が登場するので、マハちゃんも喜んで聞いていたんですね♪
